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| 龍馬全般を読む
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図解雑学坂本龍馬
ナツメ社
著者:木村幸比古
2003年12月
\1,350
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2024/3/16 up
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このシリーズに三国志があったので、本屋でいつも幕末関連が出ないのかな~と思っていたのですが、やっと出ました!龍馬の年齢順に100以上の項目があり、龍馬の事のみならず幕末全体のこと多数書かれております。一項目が2ページずつに絵と文章で構成されているので、非常に読みやすいです。龍馬に関しても、あえてマニアックな話題を深く追求するのではなく、一般的な見解で書かれているので、龍馬の入門書としては一番のお勧めです。
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坂本龍馬知れば知るほど
実業之日本社
著者:山本大
1999年7月
\1,300
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2024/3/16 up
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龍馬の育った環境・時代背景・脱藩から暗殺までを読みやすく丁寧に解説しています。一項目が2~4ページにまとめられており、文章がメインの本ですが活字苦手な方にもお勧めです。ベーシックなお話しが軸になってますが、「龍馬は愚童ではなかった」「19歳の時の江戸へ行ったのは、剣術修行ではなく土佐藩の軍役として佐久間象山に西洋流砲術を学びに行った」など、突飛ではない今風の龍馬論を読めます。「竜馬がゆく」を脱するための一冊として読まれてはいかがでしょうか。
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龍馬百話
著者:宮地佐一郎
1991年8月
\500
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2024/3/16 up
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龍馬にまつわる百の話しを10章に時系列で書いています。前後の話しが関連しながらも、読みきりも出来るの文庫本なので時々思い出したように読んでいます。 このページの掲示板に来て頂いている方の中では、この本を一番のお勧めに上げる方が多いです。
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坂本龍馬辞典
新人物往来社
著者:小西四郎・山本大・江藤文夫・宮地佐一郎・広谷喜十郎
1988年5月
\4,800
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2019/9/14 up
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辞典というタイトルですが、いわゆる辞典・事典ではありません。時代・家系・土佐・修行・自己形成・業績・事件・師友・河田小龍と龍馬・暗殺・足跡の12のテーマに沿って各著者が寄稿された本です。
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現代視点坂本龍馬戦国・幕末の群像
旺文社
著者:奈良本辰也・小島直記・百瀬明治・宮尾登美子・山本大・宮地佐一郎・尾崎秀樹・豊田穣・綱淵謙錠
1983年1月
\1,900
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2019/9/14 up
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写真も多く、エピソード・事件・縁の地・関連の人物など平均的に編集されていて非常に読みやすいです。
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龍馬亡き後におりょうが語ったこと(その3)
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坂本龍馬は剣の達人か?
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竜馬がゆくの次に何を読む?
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坂本龍馬の姉「栄」は自害していない!
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龍馬亡き後におりょうが語ったこと(その3)
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耳で読む千里駒後日譚(2)おりょうのインタビュー記事
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耳で読む千里駒後日譚拾遺(1)おりょうのインタビュー記事の続編
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